死は共鳴する

脳死・臓器移植の深みへ

小松美彦

1996年6月30日

勁草書房

3,300円(税込)

医学・薬学・看護学・歯科学

「死は自己決定権」批判。脳死・臓器移植問題を考えるうえで壁となる「個人の自由」という考え方を乗り越えるために歴史的視点から死の現在と未来を見つめる。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

0

未指定

1

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください