
電車たちの「第二の人生」
活躍し続ける車両とその事情
交通新聞社新書 126
梅原淳
2018年10月15日
交通新聞社
880円(税込)
科学・技術 / 新書
もうとっくに引退していた……と思っていたら、 富士急行や長野電鉄、富山地方鉄道、一畑電車ほか全国各地で、 小田急、東急、西武などのあの懐かしい電車たちが「第二の人生」を送っている。 こうした元大手民鉄で走っていた電車はどうやって譲渡されているのか? 人気の車両は? 維持のための苦労は?……。 “再就職”先となった地方の民鉄と、健気に走り続ける「名車」たちの今を紹介。 第1章 鉄道車両の「第一の人生」が終わるとき 第2章 「第二の人生」への旅立ち 第3章 「第二の人生」電車が活躍する鉄道会社 第4章 波瀾万丈な車両列伝 第5章 「第二の人生」を送る電車たちのいま
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