新・翔んでる警視(8)

長篇痛快推理小説

広済堂文庫

胡桃沢耕史

1989年2月28日

廣済堂出版

491円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

岩崎白昼夢。警視庁捜一の天才警視である。冷徹な判断力と鮮やかな事件解決法、優れた語学力で、その名は、日本はもとより国際刑事警察機構の中枢部まで知れ渡っている。部下であったみずえ警部補と結婚して2年。待望の2世、翔が誕生した。息子のため、平和のため、とますます卓抜な推理力に磨きがかかる岩崎にまたもや難事件が…。ロスアンゼルスで日本人が殺害されたー。事件の真相を究明する天才警視の推理は!?

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