黒い国境

長編サスぺンス小説

光文社文庫

桧山良昭

1991年2月1日

光文社

533円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

フリーランス記者・柏木邦彦が偶然手に入れた情報には、重大な秘密が隠されているようだった。謎の尾行者、彼らは警察を動かすほどの力を持っているのか?真相を求め南アフリカに飛んだ柏木は、日本の大手商社と欧州の機械会社との黒い癒着をつきとめたが…。アフリカの武器密輸の内実を暴く迫真のサスペンス小説。

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