ブルータスの心臓

長編推理小説

光文社文庫

東野圭吾

2011年6月30日

光文社

628円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

産業機器メーカーで人工知能ロボットの開発を手がける末永拓也。将来を嘱望される彼は、オーナーの末娘・星子の婿養子候補になるが、恋人・康子の妊娠を知り、困惑する。そんな矢先、星子の腹違いの兄・直樹から、同僚の橋本とともに、共同で康子を殺害する計画を打ち明けられ…。大阪・名古屋・東京を結ぶ完全犯罪殺人リレーがスタートした。傑作長編推理。

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みんなのレビュー (3)

Readeeユーザー

(無題)

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3.2 2021年02月24日

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2019年04月30日

Haba Masato

(無題)

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3.6 2018年04月06日

お金は良く人の心を弄ぶなと毎回思いますね(>_<) お金、女性は気をつけろと言われますが、 まさにそれが絡み合っていますね(*^ω^*) 女性は怖いですね…

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