
鯉沼家の悲劇
特集・幻の名作 本格推理マガジン
光文社文庫
鮎川哲也
1998年3月31日
光文社
680円(税込)
小説・エッセイ / 文庫
宮野叢子が旧家の連続殺人を禍々しく描き、乱歩から『一種の気魄を持つ特異の力作』と賞された「鯉沼家の悲劇」。横溝正史が中絶した作品を岡田鯱彦・岡村雄輔がそれぞれ完結させた「病院横町の首縊りの家」。さらに異色の作家・狩久の短編。鮎川編集長、芦辺拓、二階堂黎人、山前譲らが選んだ、いまなお光芒を放つ『本格』の名作が、半世紀の時間を越えて蘇る。
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