倉敷・博多殺人ライン

長編推理小説

光文社文庫

深谷忠記

2005年5月31日

光文社

712円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「投稿作品のアイディアを盗まれた」-美緒の勤める出版社に人気作家を告発する手紙が届いた。まもなく、博多に出張中の他社の編集長が倉敷で殺された。さらに作家自身にも「天誅」を予告する脅迫状が!壮と美緒は調査に乗り出すが、脅迫状の差出人は既に亡く、編集長殺しの最有力容疑者も他殺体で発見された…。壮の頭脳が解き明かす連続殺人の哀しい真相とは。

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