女湯のできごと

知恵の森文庫

益田ミリ

2006年3月15日

光文社

586円(税込)

小説・エッセイ

「家にお風呂があったらいいのになぁ。いつもそう思っていたけれど、お風呂がなかったからこそ見えた世界もあった、と今では思う」(「あとがき」より)。女湯のおばちゃんの「もったいない魂」って何?「ええお湯」は一体どんなお湯?前途多難なワキ毛問題とは?好評既刊『お母さんという女』に続く、しみじみイラストエッセイ第2弾。

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