小泉は信長か

優しさとは、無能なり

幻冬舎文庫

大下英治

2006年4月30日

幻冬舎

754円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「永田町の変人」にして国民から圧倒的支持を受けた政治家、小泉純一郎。演説で原稿を使わない理由、田中外相更迭後の言葉、郵政解散時の秘策、次期総理への思惑等、小泉政治の舞台裏が明かされる。秘書、親友、後援会など本人周辺への徹底的な取材をもとに照れ屋で人見知りだった少年が「改革の鬼」になるまでを追った感動の政治ドキュメント。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

読みたい

0

未読

1

読書中

0

既読

0

未指定

0

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください