
高野山に伝わる お月さまの瞑想法
祥伝社黄金文庫
吉田明乎 / 川上修詮
2014年10月10日
祥伝社
638円(税込)
人文・思想・社会 / 文庫
1200年前から高野山に伝わる真言密教の瞑想法「阿字観」を、現代に生きる女性向けにアレンジ。やさしいお月さまの光と一体になって日々のストレスを浄化し、幸福感を味わいましょう。
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ばななちゃん
お月さまとは自分なのです
太陰暦で生活のリズムをつけると整いやすい。 お月様の瞑想法とは、お月様(=自分)を見つめること。 人が悩むのは過去や未来のことについてであり、 瞑想をして"今"に焦点を当てることで心をスッキリさせることができる 瞑想で正しい呼吸と姿勢を身につけることで、身体への負担も軽減できる 何故月をイメージして一体化することが良いことなのかは言語化するが難しいけど、月を意識して一体化すること=月をはじめとする自然と意識レベルで調和できる、月のパワーを受け取れる、何もイメージしない瞑想よりもイメージしやすい、などがお月さまの瞑想法のメリットなのではないだろうか。
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