公園通りのクロエ

野中柊

2013年10月29日

祥伝社

1,650円(税込)

小説・エッセイ

イノセンスは永遠だろうか。ボリス・ヴィアンの『日々の泡』に捧げられた、限りなく優しくて哀しい、どこか不思議な、GirlとBoy、猫と犬の物語。

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