印象派のモネ「花の庭・水の庭」へ

南川 三治郎

2024年10月3日

株式会社 世界文化社

1,980円(税込)

ホビー・スポーツ・美術

美しい庭と絵画でモネの一生を綴った、モネの魅力が再発見できる1冊。 ・印象派の画家・モネの人生を綴った評伝。2023-24話題の大型展『モネ睡蓮のとき』(東京・京都・豊田)鑑賞にも最適。 ・世界中で愛されるモネの絵画。本書は多くの作品が生まれたジヴェルニーの庭をクローズアップ。 ・モネの初期から晩年の代表作、また多数の古写真など資料性高いビジュアルでお届けします。 モネが全精力を注いだジヴェルニー、そこからモネの『睡蓮』は始まった。世界中で愛されるモネの絵画。本書は多くの作品が生まれたジヴェルニーの庭をクローズアップ。美しい庭と絵画でモネの一生を綴った、モネの魅力が再発見できる1冊です。著者はパリを拠点として活動、ヨーロッパ芸術の神髄を追い続けたレジェンドなフォトグラフィック・ライター南川三治郎(1945-2018)。*本書は2004年小社刊『ジヴェルニー・花の桃源郷 モネの庭へ』の新装版です。 第1 章:ジャポニズムへの憧憬 第2 章:春?幽玄 第3 章:夏?百花 第4 章:モネの池 第5 章:秋・冬?再生 第6 章:睡蓮?美の静謐 第7 章:モネの家

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