ラーマーヤナ 上

レグルス文庫 1

河田 清史

1971年1月1日

第三文明社

1,100円(税込)

小説・エッセイ / 新書

インド伝説の英雄ラーマを主人公とする歌物語。 インドの二大古典叙事詩の一つ「ラーマーヤナ」は、インドの誇る最高の世界文学の一つであり、アジア人の心のふるさとである。「一の巻」から「四の巻」までの17話を収める。 もくじ この大切な物語りについて 一の巻  盗賊 詩人となる  ラーマの結婚 二の巻  ラーマの追放  ダサラタ王のなげき  ダサラタ王の死  バーラタの決心  シータの誕生  バーラタの捜索隊 三の巻  ダンダカーの森  ランカの魔王ラーバナ  ラーバナの立腹  金いろの鹿  シータを探しもとめて 四の巻  キシキンダーの猿  猿の王スグリーバ  猿の捜索隊  ハニュマーン ランカへとぶ

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