倒錯の死角(アングル)

201号室の女

鮎川哲也と十三の謎

折原一

1988年10月1日

東京創元社

1,708円(税込)

小説・エッセイ

アルコール中毒の“のぞき魔”が見た悪夢と、“のぞかれた女”が見た地獄。2人の男女が接触をはかった時、彼らの周辺に恐ろしい事件が起こり始めます。やがて、信じられない結末が…。「五つの棺」の折原一、待望の処女長編。

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