図解&ストーリー「資本コスト」入門

岡 俊子

2020年8月18日

中央経済社

2,860円(税込)

ビジネス・経済・就職

本書は、ミツカネ工業という架空の会社をモデルに、「資本コスト」についてわかりやすく解説しています。資本コストとは、マーケットが要求する理論的な努力目標。改訂版では、この資本コストの実績をはかる「ROIC(ロイック)」の解説を充実するとともに、海外案件での資本コストの考え方や株主総利回りについても言及しています。さらにM&Aが高値づかみになる理由、事業ポートフォリオの入れ替えができないのはなぜかなどについても解説しています。

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