絵でわかる半導体とIC

岡部洋一

1994年6月10日

日本実業出版社

1,388円(税込)

科学・技術

私たちが生きる現代社会を縁の下から支える半導体。その基本的な物性はもちろん、ICの歴史からトランジスタやダイオードのpn接合や動作の原理まで、絵でやさしく解説する。トランジスタやFET等の半導体素子を集積したICやLSIの種類、製造工程、主な用途、あるいはその計算論理など、集積回路に関わるさまざまな技術や応用をわかりやすく解説。また、さらなる高機能・高集積化を目指し、将来の実用化に向けて研究されているハイテク技術をもとりあげ、これからの集積回路の可能性を探る。

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