道具としての金融工学

藤田岳彦

2005年7月31日

日本実業出版社

2,420円(税込)

ビジネス・経済・就職

デリバティブ価格付け理論とポートフォリオ選択理論を数学、数式を適切に用いて解説。確率解析、伊藤の公式、CAPM、マルチンゲール、感度分析など金融工学の世界を動かしている道具を使いこなすための1冊。ブラック・ショールズの偏微分方程式が導出される過程も、本書で初めてわかる!確率のキホンから、リスクヘッジ、デリバティブの特徴と投資戦略まで。

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