写真の力増補新版

飯沢耕太郎

1995年1月25日

白水社

2,563円(税込)

ホビー・スポーツ・美術

写真狂いのマニフェストふたたび。天才写真家《アラーキー》こと荒木経惟論(「非在の記号としての存在」「メランコリックな表現機械」「癒しの庭」)の章を増補して、死者、フリークス、狂気、少女、ボンテージ、戦争、ルイス・キャロルなど、〈逸脱の写真史〉とその〈力〉を解明する評論集。

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