第二次世界大戦の「秘密兵器」がよくわかる本

超重爆撃機「富嶽」から、氷山空母「ハボクック」まで

PHP文庫

レッカ社

2009年11月30日

PHP研究所

712円(税込)

科学・技術 / 文庫

ジェット機、対空ミサイル、超巨大爆弾、突撃銃、高速潜水艦…。1つの優秀な新兵器の登場が、それまでの戦争の常識を一変させることがある。本書は、「時代を先取りしたドイツの『空飛ぶ爆弾』:V1、V2」など、第二次世界大戦中に連合国と枢軸国が互いのアイデアを振り絞った“秘密兵器”の数々を、写真や資料と共に解説。史上最大の戦いの運命を分けた決戦兵器が今甦る。

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