「見えないものをみる」ということ

PHP新書

福原義春

2014年1月15日

PHP研究所

836円(税込)

小説・エッセイ / 新書

「ものごとはすべてリッチでなければならない」-資生堂初代社長・福原信三の言葉は、いまも受け継がれ、多くのアーティストを生み出す資生堂文化の礎となっている。本書では、文化や歴史に学びながら、音楽、美術、映画や舞台、生物や自然のなかに潜む、リッチなものを取り上げる。本来、日本人が持っていた見えないものをみる感性、美意識を取り戻すに、どうしたらいいのかを読み解く一冊。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

2

未読

1

読書中

1

既読

2

未指定

9

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください