毒があるのになぜ食べられるのか

PHP新書

船山信次

2015年2月13日

PHP研究所

1,012円(税込)

美容・暮らし・健康・料理 / 新書

ジャガイモ、ヤマノイモ、キャベツ、レタス、ホウレンソウ、ギンナン、ワラビ、リンゴ、柿、マンゴー、空豆、トウモロコシ、蜂蜜、ホタテガイ、アワビ、お茶、コーヒー、ワイン、お酒、蕎麦、フグ、ウナギ、海藻…身近な食べ物のなかにも毒がある!毒にも薬にもなる食べ物といかに上手に付き合うか、日々口にする食べ物の毒とどう向き合えばよいか、毒のことに詳しい薬学者が丁寧に教えるとともに、飲食物と薬との相互作用にも言及する。

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