なぜ大谷翔平は二刀流で闘えるのか

双葉新書

児玉光雄(心理評論家)

2015年7月31日

双葉社

902円(税込)

ホビー・スポーツ・美術 / 新書

今、日本で最も注目されているアスリートの一人、大谷翔平。野球評論家の「どちらかに絞るべき」「中途半端に終わる」といった批判をよそに、「二刀流」の道を貫き通し、160キロ超の豪速球で並みいるバッターを次々となぎ倒す。「できるか、できないかよりも誰もやらないことをやってみたい。それが現在のモチベーションになっています」できないと思ったらそこで終わりだ!大谷翔平のことばから、生きる勇気をもらう!

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