むかしガラスの器

明治以降の日本生まれ

季刊「銀花」編集部

1999年6月7日

文化出版局

1,760円(税込)

ホビー・スポーツ・美術

ほのかな輝きに不思議な懐かしさをたたえ、さりげないけれどしゃれたデザインの品々-明治、大正、昭和の初めにかけて、この国で生まれたガラスの器はそんな優しい魅力で、かつても今も、手にとる人の心を揺らせる-。

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