ベンヤミンの言語哲学

翻訳としての言語、想起からの歴史

柿木伸之

2014年7月2日

平凡社

4,290円(税込)

人文・思想・社会

言語の可能性を生涯にわたり問い続けたベンヤミン。その思考は晩年、歴史を語る言葉の探究として展開していった。「翻訳」と「想起」から言語の可能性を切り開く、その思想の核心に迫る。

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