iPS細胞

世紀の発見が医療を変える

平凡社新書

八代嘉美

2008年7月31日

平凡社

726円(税込)

科学・技術 / 新書

具合の悪いところは、新しい臓器に替えるーそんな夢物語が、実現にむけて着実に進んでいる。それを可能にしてくれるのが“iPS細胞”。60兆もの細胞を持つ私たちのからだも、もとは、たったひとつの受精卵からはじまっている。iPS細胞の研究は、その仕組みを解くことだったのだ。さあ、生命科学の最前線へ「いのちの仕組み」を探りにー。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

1

既読

6

未指定

5

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください