ぼくは縄文大工(955)

石斧でつくる丸木舟と小屋

平凡社新書

雨宮 国広

2020年9月17日

平凡社

946円(税込)

人文・思想・社会 / 新書

自ら建てた三畳の小屋に暮らし、蒸しドングリや川魚を食べ、囲炉裏の灰で歯を磨く。能登に縄文小屋を建て、三万年前の丸木舟を走らせる。「縄文暮らし」を実践しながら、原始を生きた人の姿を探る。原始人の暮らしをたどれば、現代人が失ったものが見えてくる。

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