『水滸伝』の衝撃

東アジアにおける言語接触と文化受容

アジア遊学

稲田篤信

2010年4月30日

勉誠社

2,200円(税込)

小説・エッセイ

中国のみならず、日本、そして朝鮮半島において広く愛読されてきた『水滸伝』。同書を、東アジアの言語文化圏のなかに捉え返すことにより、文学・言語・思想など、多岐に亙るその文化史的意義、衝撃度を明らかにする。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

0

未指定

0

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください