環境人文学2 他者としての自然

野田研一 / 山本洋平

2016年9月30日

勉誠出版

3,300円(税込)

人文・思想・社会

文学から歴史学、人類学、教育学、言語学を横断し、環境人文学における「他者」をめぐる最新の議論と、今後考えるべき問題を提示する。「異なる種」である動物の表象、人間外存在(ノンヒューマン)の表象から、贈与と負債の感情、時間の捉え方など、「他者としての自然」と「人間」との関係性を再考する。

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