
原発のウソ
扶桑社新書
小出裕章
2011年6月30日
扶桑社
814円(税込)
科学・技術 / 新書
“安全な被曝量”は存在しない!原発を全部止めても電力は足りる、福島第一は今後どうなるのか?危険性を訴えて続けて40年“不屈の研究者”が警告する原発の恐怖。
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mxa
危険な原発、でも
原発の怖さがわかりやすく書いていました。その危険はよくわかるのですが、エネルギー資源を持っていない途上国は、燃料価格に左右されすぎる火力発電より原発にシフトしようとしています。日本の視点だけでは足りないと思います。途上国の資金力では安全性などおぼつかないので、単に原発に反対するよりも、いくら時間がかかっても原発と向き合ってより安全な方向へ導く方が正論のような気がします。
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