
中国と日本がわかる最強の中国史
八幡 和郎
2018年9月4日
扶桑社
946円(税込)
人文・思想・社会 / 新書
中華思想は「幻想」でしかない! 韓国とは違って、中国の属国ではなかった日本から見た、目からウロコの中国4千年史。 「日本史」「世界史」「韓国史」に続く、大好評の「最強シリーズ」第4弾! * ◎冊封体制論は日本特有のガラパゴス史観の虚構 ◎弥生人は朝鮮半島でなく江南からやってきた ◎始皇帝が信長・秀吉なら漢の劉邦は家康に似ている ◎帰化人のほとんどは半島人でなく漢民族 ◎漢や唐の栄華は中国より日本に残っている ◎元寇と倭寇の敗北で日本には勝てないと思う中国人 ◎秀吉が死んだ隙に清が中国を統一した ◎沖縄が中国であったことはない ◎孫文は親日的だったのか?容共だったのか? ◎抗日戦争から逃げて生き延びた中国共産党 ◎「一帯一路」は「大東亜共栄圏」の焼き直し ◎習近平は安倍首相との外交戦争に負けた
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