ニュー・クリティシズム以後の批評理論 下

ポイエーシス叢書 17

レントリッキア,F. / 村山 淳彦

1993年1月1日

未来社

4,180円(税込)

人文・思想・社会

ニュー・クリティシズム以後のアメリカ文学理論・文学批評のさまざまな流れと傾向をドラスティックに解剖・分析した上巻にひきつづき、4人の巨匠たちー、マレー・クリーガー、E・D・ハーシュ、ポール・ド・マン、ハロルド・ブルームの仕事を典型例として批判し、来たるべき批評理論の地平を仕切り直した博覧強記のメタ・クリティック。

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