日本の鉄道

日本歴史叢書

原田勝正

1991年3月1日

吉川弘文館

2,530円(税込)

ビジネス・経済・就職 / 人文・思想・社会 / ホビー・スポーツ・美術

日本に鉄道が導入されてから120年近い年月が経過した。近代化の「牽引車」として位置づけられる鉄道も、時代の要請に応じて様々な役割を演じることになる。鉄道は、その輸送機能によって経済・社会の発展に寄与もしたが、また阻害する要因ともなったのである。明治・大正・昭和の歴史とともに歩んだ日本の鉄道の姿が、今、克明に甦る。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

0

未指定

1

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください