白昼の死角

戦後ニッポンを読む

高木彬光

1997年5月31日

読売新聞社

1,650円(税込)

小説・エッセイ

「私は-犯罪者」戦後の金融界を舞台に法律の盲点をつく明晰な頭脳。犯罪史上空前の知能犯を描く悪者小説の傑作。

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