
針ノ木岳殺人事件
長編山岳サスペンス
Rippu^ novels
梓林太郎
1993年7月31日
立風書房
811円(税込)
小説・エッセイ / 新書
後立山連峰南端、ピラミッド型の端正な針ノ木岳。男の遺体を持ち上げると、腹からの出血か雪は朱に染まっていた。被害者の身元確認に行った同僚が今度は新宿西口「思い出横丁」の食堂で腹部を刺されて発見された。北アと新都心。道原刑事は凄惨な事件の核心に迫る。
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