山口誓子の一〇〇句を読む

俳句と生涯

八田 木枯 / 角谷 昌子

2012年7月4日

飯塚書店

1,650円(税込)

人文・思想・社会

慄然俳句と呼ばれ、非情のまなざしと喧伝された作品の根底には、孤独の極限を味わった者の鬼気迫る作家魂があり、その対極には無邪気な少年のような好奇心も読み取れる。

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