国分一太郎

抵抗としての生活綴方運動

津田道夫

2010年1月31日

社会評論社

4,730円(税込)

人文・思想・社会

小学校教師・国分一太郎はなぜ、免職され“有罪”になったのか。娘身売りされた農業危機下の東北の寒村で、子どもたちと真摯に向き合ったひとりの青年教師の“生”の記録をとおして読みとく「昭和」前期の教育運動。

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