消費資本主義論

変容するシステムと欲望のゆくえ

芹沢俊介(評論家)

1991年4月30日

新曜社

2,640円(税込)

人文・思想・社会

銀行、M&A、コンビニ、子ども、地価都市、システム住宅、パトロネージ消費、自民党、クスリ、宮崎事件、クルマ、カラオケ、アイドルなどの具体的なモノとコトの分析をつうじて、肥大する欲望と身体感覚の変容のあとをたどり、われわれがどのような社会に生きているのかを浮き彫りにする。

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