叢書セミオトポス9 着ること/脱ぐことの記号論

叢書セミオトポス

日本記号学会

2014年10月10日

新曜社

3,080円(税込)

人文・思想・社会

衣服を着るとは、“意味”を着ることであり、裸体とはいわば、“意味の欠如”を着ることである。だからこそ脱ぐことは、かくもスリリングなのだ!「着る/脱ぐ」という記号過程を、いま、根源的に問い直す。

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