新嘗のこころ

勤労感謝の日から新嘗祭の復興

小野善一郎

2016年8月31日

青林堂

1,320円(税込)

人文・思想・社会

毎年11月23日は元来、新嘗祭の日でしたが、戦後より勤労感謝の日と呼ばれるようになりました。 新嘗祭は、天皇陛下が宮中において新穀を皇祖はじめ神々にお供えになり、神様の御恩を感謝された後、陛下自らもお召し上がりになる祭祀です。 本書籍は新嘗祭を知り、日本の精神文化の原点を学ぶ一冊です。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

0

未指定

0

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください