立花隆「嘘八百」の研究

宝島社文庫

別冊宝島編集部

2002年7月31日

宝島社

754円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

ペンの力を武器に、かつて時の首相・田中角栄を失脚に追い込んだベストセラー作家・立花隆。今や立花は先端科学にも通じる「知の巨人」となった。だがその著作は、「巨人」の商号に相応しい価値を真に備えているのか?政治・経済、現代物理学から臨死体験、東大生バカ論まで、立花隆の多彩な著作・発言を徹底検証し、事実歪曲・誤謬の実態を白日のもとにさらして話題となった書、待望の文庫化。

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