公安アンダーワールド新装版

宝島sugoi文庫

別冊宝島編集部

2009年7月31日

宝島社

502円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

日本赤軍・重信房子の逮捕、北朝鮮スパイ団摘発、海上自衛隊機密漏洩と、冷戦終結後は沈静化したかに見えたテロ・スパイ活動が立て続けに露見した時期があった。事件の影で、日本の秘密情報機関「公安」は、どのような活動を繰り広げていたのか?また、国民監視・支配システム=「N」とは何なのか…?独自に入手した公安調査庁“極秘・工作日誌”の危険な中身を公開し、諸方面に大きな波紋を投げかけるー。

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