
「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ
佐渡誠
2018年10月11日
すばる舎
1,650円(税込)
ビジネス・経済・就職
今、現場で求められる生産性の高いマネジャーの問題解決力とは、1「何に答えを出すべきか」…イシューの特定 2「どんな答えをどのように出すべきか」…考え方、ロジック 3「それをどのように伝えるか」…伝え方である。労働時間や経営資源を削減することが求められる「働き方改革」のなか、チームの生産性を高めるには、リーダーは限られた時間で、最善の解を導き、課題を突破する力を付ける必要がある。本書は戦略コンサルタントが実践する「ゴールから逆算した仮説」「構造化したコミュニケーション」により、短時間で解を共有する方法を解説する。
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