
どうせ死ぬなら「がん」がいい新版
宝島社新書
中村仁一 / 近藤誠
2018年11月30日
宝島社
770円(税込)
美容・暮らし・健康・料理 / 新書
「何度でも言おう。日本人は医者と医療を盲信しすぎている」。がんは放置すれば、痛まず、手術や抗がん剤で治療するより長く生きられる。そして、最期まで意識がはっきりしていることが多く、穏やかに逝けるー。がんは放っておくと増殖・転移し、痛みにのたうちまわって死に至る…という悲惨なイメージは、医療界による“洗脳”だった!日本人の死因第1位として恐れられるがんのイメージを覆し、医療の真実を白日の下に晒し話題となった医師対談が、新版として登場。多くの「がん放置患者」の穏やかな臨終を見届けてきた二人が明かす、白い巨塔の虚と実。巻末に曽野綾子氏の特別寄稿を収録。
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