
朝8時までの習慣で人生は9割変わる
市川 清太郎
2018年10月23日
横浜タイガ出版
1,527円(税込)
人文・思想・社会 / 美容・暮らし・健康・料理
できる人の早起きテクニック&「朝時間」の使い方。AI時代を生き抜く「新ライフスタイル」-早起きは武器になる!
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・食べない時間が最も長い後に食べたときに体内時計がリセットされる。夕食を早めに取り、朝食を取ることでリセットしよう。 ・睡眠は90分単位で取る。4時間30分が睡眠を削る限界。そのときは週末にたくさん寝て補うのはあり。しかし、起床時間は変えないこと。テレビ等を夜に見るのも控えるほうがいい。 ・目標には、具体性と期限が必要。目標を立てたら、どんどん人に話そう。 ・朝時間を有効活用する方法。①ルーティーンを持つ ②ジョブ(単純作業)から始める。 ③温かい飲み物を飲む してはいけないルール①時間の延長はなし ②本業の仕事を持ち込まない ・面倒くさい、イヤだなと思い後回しにしている仕事こそ、重要度の高い大事な仕事。それを優先的にやる。優先的にやるコツは、感情→仕事ではなく、仕事→感情で行うこと。ひとまず少しでもいいから手を動かしやってみると、やる気は後からついてくる。 ・自分が興味のない分野からも情報を得ること。そして、気付いたことはなんでもメモする。 ・夜に考えることをくせにする。決断はしなくていい。朝起きてから決断する。また、ぼーっと散歩することで、大脳皮質が刺激され、ひらめきに繋がる。 ・居は気を移す。本当に必要なモノは何かを真剣に考えてみよう。 ・肝臓の分泌成分は、12時をピークに下がる。朝にお酒を飲むのは理にかなっており、赤ワイン・ビールはリラックス効果、蒸留酒はエネルギュッシュな気分をもたらしてくれる。 ・現状維持は楽だ。今日と同じ明日を迎えることに人は心地よさを感じる。しかし、自分の知らない風景に出会うことこそ進歩であり、生きるということ。お金を使ってでも、新しいことを経験することは大切。 ・自己啓発の要点は、「いかに今の自分を壊すか」あえて1番食べたくないものを食べる。行くことはないところに行ってみる。 ・中国の古典「荀子」驥は一日にして千里なるも、駑馬も十駕ふれば則ちまたこれに及ぶ。
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