
みだら七ツ星新装版
竹書房文庫
睦月影郎
2018年4月30日
竹書房
715円(税込)
小説・エッセイ / 文庫
浪人生の星野浩司は、長年通っていた剣道場が閉鎖となり、亡くなった老師範の孫である瞳美と片付けをしていた。瞳美はバツイチの美熟女で、彼女にずっと憧れていた浩司は、道場閉鎖の寂しさも相まって、その想いを告白。すると瞳美も想いを受け止めてくれ、浩司の筆下ろしをしてくれる。同時に瞳美は意外な頼み事をしてきた。それは、老師範には何人か隠し子がおり、残された手掛かりを元に探索してほしいというものだった…!エロスと謎に満ちた七人の美女を巡る冒険、ハーレム官能ロマンの傑作。
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