
技術者のためのマーケティング
顧客価値の構想と戦略
谷地 弘安
2017年4月30日
千倉書房
3,960円(税込)
ビジネス・経済・就職
▼技術者(=企業で研究・開発を担当するエンジニア)が優れた技術・製品を開発しようとも、事業・営業セクションを説得できなければ、技術は商品化されず「死の谷」に落ちてしまう。▼あるいは技術による差別化は、すぐに追随するライバルを生み出し、熾烈な価格競争によって、収益どころか多大な損失を被る例すらある。▼では、技術者はどのようにして開発する商品に顧客価値を創出し、収益に貢献できるのか。「MOV」というフレームワークから解説する。 イントロダクション なぜ技術者にマーケティングか? 第1章 技術者とマーケティング/第2章 顧客視点になるための「コト発想」 第3章 「コト発想」の展開/第4章 顧客価値を「探す」 第5章 顧客価値を定めるーーコンセプトづくり/第6章 価値を「守る」 第7章 ライバルからマネされない/第8章 価値を探し、定め、そして守る
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