赤木警部補、広島県警を斬る

赤木文郎

2000年11月30日

第三書館

1,320円(税込)

人文・思想・社会

1日に5件交通違反検挙したら、2件モミ消し、県警幹部は口を開けば「カネになる事件をやれ」、機捜刑事同士がガソリンに砂糖の「いじめごっこ」、大企業への再就職は「警察データ横流し」ふくみ、巡査部長・警部補等の昇任試験問題はジャジャ漏れ、「革新の選挙違反をあげろ」という“不偏不党”取締り、現職署長の収賄事件が著者の目前で握りつぶされた、ほか、広島県警中間管理職が初めて明かす真実。

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