消費者政策の形成と評価

ドイツの食品分野

工藤春代

2007年1月31日

日本経済評論社

4,620円(税込)

医学・薬学・看護学・歯科学

食中毒やBSEなど、食品の安全が問われる今、消費者参加型の食品安全政策を中心とした消費者政策の強化が重要課題となっている。本書はその政策形成・実施・評価にいたる一連の流れのなかで、どのように政策プロセスを進めていくべきかを問いなおし、その要件を確定していく。

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