
ゆとり教育は本当に死んだのか?
公立校再生への道
角川SSC新書
根本浩
2007年10月31日
角川マガジンズ
792円(税込)
小説・エッセイ / 新書
画一教育からの脱皮を目指して2002年から始まった「ゆとり教育改革」は、皮肉にも教師からゆとりを奪い、教育現場を混乱させ、生徒と保護者の公立校不信を強めることとなった。そもそもゆとり教育の理念とは何なのか?ゆとり教育はなぜ機能しなかったのか?もはや公立校に子供を行かせてはいけないのか?元公立校教師の著者が、徹底した現場取材でゆとり教育の実態を炙り出す。そこから見えてきたのは、この国の公教育再生への道だった…。
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