カンボン通りのシャネル

リル-・マルカンド / 村上香住子

1991年3月1日

マガジンハウス

1,601円(税込)

人文・思想・社会

シャネル、真実の姿。1954年、カンボン通りにアトリエを再オープン、モード界にカムバックした71歳のシャネル。それから17年間、プレス担当あるいはアシスタント兼話し相手として、シャネルの傍で働き、最後を見守った著者リルー・マルカン。20年の沈黙を破り、日常生活の“マドモアゼルの素顔”を生き生きと蘚らせた。

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